顔の気になるたるみをハイフで解決

ハイフ施術を行うことに

今まで肌の引き締めに使用していた治療機器は、サーマクールやマトリックスなどが有名で知っていましたが、この2つともは主に表皮や真皮といった浅い部分にアプローチすることを目的としており、真皮層に刺激を与えることでヒアルロン酸やコラーゲンの生成を活発にすることで肌にハリや弾力を与えるのに対して、ハイフは表皮と真皮、皮下組織とSMAS筋膜まで全てにアプローチすることが出来ると知り、これは引き締めと引き上げ効果を同時に行える手軽さに魅力を感じました。
実際にこの治療はエステサロンでも導入されているようなのですが、医療機関と比較して照射威力が低いことからしっかりとしたエイジングケア効果を得るためには美容外科などの医療機関での治療が重要だと知りました。
今回治療を受けたクリニックで導入されていたのは、ダブロと呼ばれるハイフ機器で3種類のカートリッジを利用して高密度の超音波をあてる層と、超音波の周波数を選択することができます。
そのため自分の肌の状態を見た上で、シワやたるみの治療をオーダーメイドで行える強みを持っています。

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